2017年07月23日

第53回 ついったで気になったお話

私にはちょっとわからなかったのでわかる人教えてください



それではまた
posted by はっち at 18:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月24日

第52回 教科書をどうしてますか?

要は捨てられないやつなんです…


皆様はどうされてます?

本当は、そういう勉強はずーーーーーーっと
したほうがいいんですけどねぇ…
自分の仕事で手一杯になっちゃうな

ご意見ご要望はコメント欄、ツイッター、またはメールで
muchigorouあっとgmail.com 

posted by はっち at 19:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月16日

第51回 時間をうまく使うことの難しさ

ご無沙汰しておりました。
やるやる詐欺でまた遅くなりましたが、ぼちぼちとやらせていただきます。



皆様お身体にはお気をつけください
posted by はっち at 20:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月19日

唐揚げにレモンと、ゲームのアドバイス

2日ほど前に、録画していたドラマカルテットの第1話を観ました。
その中で、いわゆる「唐揚げにレモン」問題が出てくるんです。

ドラマの中で、4人で唐揚げを食べる、というシーンがあるわけです。
揚げたばかりの唐揚げが盛られた皿の4隅にカットレモンが4つ配置されています。
松田龍平と満島ひかりはおもむろに盛られた皿にレモンをかけ始めたわけです、
美味しそうだねーなんていいながら…

そこに高橋一生が待ったをかけます。何してんの?と。
松たか子も信じられないといった面持ちです。

そして、レモンをかけた二人は制止された後言うのです。
「だってレモンかけたほうが美味しいよ」と。

レモンかけない派の二人のスイッチはここで完全に入ります…

まぁ巷でよく議論される、唐揚げにレモン問題そのものですね。



話は変わりまして、ここで度々お話をしておりますが
私はゲームの配信などをしながら遊んでおりますので
人の配信を見に行く機会もちょこちょこあります。

そしてよく見かけるのが
「視聴者が配信者にゲームのやり方や、攻略方法、
 アドバイスを送りすぎる」

という光景です。
私見ですが人気のタイトルだったり、配信者が女性であるとその確率はグンと跳ね上がると思います。

ゲームの楽しみ方というのも実に様々です。

最新のゲームをとにかく早くクリアして満足感を得る人
タイトルの新旧にこだわらず好きなゲームをやる人
攻略情報を見ながらストーリーをきっちり回収したい人
とりあえず一人でやってみてつまづいたら早めに救援を呼びたい人
攻略情報なしにああでもないこうでもない言いながらやりたい人
人の感想を聞いてからやってみようかなと考える人
攻略情報でなくとも事前情報を一切入れたくはないと考える人
とにかく誰かとやりたい人
最後まで一人でやりたい人
敵を無双して倒したい人
苦労しながら勝利するのが楽しいと思う人

本当に人それぞれです。ゲームの種類によっても様々だとは思います。
(個人的な例で言うとダークソウルなんかの初見殺しが多数あって難易度の高いゲームは
 出来るだけ事前情報や、攻略、アドバイスなど一切なしで自分で攻略を楽しみたいし、
 今やってるLEGOなんかはもっと緩くみんなで考えていいと思うし、
 レインボーシックスみたいなゲームはとにかく沢山情報詰めて勝ちたいです)

だいたいそういう配信者側のスタンスというのは
配信タイトルや説明欄に書いてあったり
口頭で説明していたり
どこかに表明してあることが多いとは思うのですが
【初見】とか ※アドバイスお控えください!!!!!!!
と書いてあってもネタバレは飛んできちゃうわけです。

わかります、わかります。
ああでもないこうでもない言いながら戸惑っている人に
アドバイスを送ってうまくいくと嬉しいし気持ちはいいです。

「こうやって攻略した方がうまくいくよ!」
わかります。
「ここのアイテム取っておいた方が後が楽だよ!」
わかります。
「唐揚げにレモンかけると後味さっぱりしますよ」
わかります。
確かにそうです。あってます。

でもそれ、あなたは楽しいけど配信してる人の楽しみ奪ってませんか?
それ、相手が望んでることですか?
相手がそのまま食べる派の唐揚げに レモン勝手に絞ってませんか?


配信してる人にもよるし、ゲームにも様々種類があるので
一概にそうとも言えません
ヒントをくださいって人もたくさんいらっしゃいます
でも攻略の仕方なんて(最速で最高得点取れる)みたいなベストでなくてもいいはずなんです



唐揚げにレモンも、まず見渡してレモンが四隅に分けてある段階で
ああ、これは分けてあるんだなと察することができれば最高ですが、
かける前に一声聞くことができれば口論になることもなかったのです。
「レモン、かけますか?」

説明欄やコメント欄少しチェックして、配信のスタイルがわからない場合は
一言聞いてみればいいのです。
「ヒント、大丈夫ですか?」

相手にとっていいことを自分で勝手に決めてしまわずに
一言聞いてみるだけで、お互いが気持ちよくなれるよなぁ
二つとも本質は似ているよなぁと、カルテット観ながらそんなことを考えました。

自戒を込めつつ


おわり

posted by はっち at 13:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月11日

第50回 ネット配信を見る側の使い方

ひっそりと50回目に突入いたしました



途中あれ?って言って止まったのは
録音している携帯が一瞬止まったためです。
すいません。

ご意見等あれば喜びます
muchigorouあっとgmail.com
posted by はっち at 10:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月22日

第49回 電気ネズミのお話

例のあれです



すごい久しぶりに更新した気が…

ご意見等あれば喜びます
muchigorou□gmail.com まで
posted by はっち at 18:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月01日

第48回 ドラマ見て絶望した

はい 忘れた頃にやってくるということで



いえ、体調悪いとかそういう理由で休んでたんじゃなくて
単純にゲームが楽しかっただけなんです…

あと話の中で言っていたのはこれです↓
https://www.youtube.com/playlist?list=PL0ZvgY-DlbXt4QiiAnifiXxtb7eiK3lDY

オダギリジョーは正義

それではまた近いうちにできるように頑張ります


posted by はっち at 17:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月22日

PS4シェアプレイでのYOUTUBELIVE動画によくわからない会社から著作権異議申し立て申請された件

こんにちは 
皆様はゲームやってますか?

※今回結構長いです。ゲームに興味のない方は見なくて大丈夫ですよ(笑)

PS4には「SHARE」ボタンというのが付いてまして
本当にワンボタンでプレイ動画を生配信したり
その動画を残したりすることが可能なのは周知かと思います

⇩参考
http://www.jp.playstation.com/ps4/share/

現在(2016.6.22)のところ
TWITCH
USTREAM
ニコニコ生放送
YOUTUBE
dairymotion
での配信が可能になっています

私は個人的には最初twitchで配信という形をとって自分のプレイを記録して
見返すということをやってたんですが
最近はyoutubeの方が画質がいい気がするのでそちらで動画を残したりしてます

PS4のライブ配信機能を使用すれば、
ゲームメーカーが配信を認めているという形になっているため
著作権侵害の心配は一応しなくていいという形になっています
(配信不可のところは自然と配信できないようになっている)


さて、ここからが本題ですが
タイトルの通りPS4のシェアプレイをしていたところ
ゲームの製作元、配信元と全く関係ないところから
著作権の侵害を申し立てられました


配信を完了、公開してからものの10分ほどでです

さすがに焦りますので
いろいろ調べてみましたところ
私がツイッターでフォローしている方も同じような件で異議を申し立てられたようです
他にもネット上でポツポツ同じような方がいらっしゃるよう…


異議01.png
⇧私が申し立てられた時の画像(申立人にはぼかしを入れてあります)


よく情報を読んでみると
申立人は遊んでいたゲームに関わりのない会社(台湾の会社でした)で
中に使われている音楽の著作権を主張しているようです

また、すぐに動画を破棄(あるいは未公開にする)ということならわかるのですが
動画が閲覧されることによる収益を申立人が受け取ります
ということになっており
どうやら動画による収益に異議を申し立てることで
動画閲覧による収益を掠め取ろう
 というのが目的のようです

私の動画などほぼ収益化しておらず
閲覧数もほとんどないと言って良い感じなので
別に構わないといえば構わないのですが
今後も動画をあげるたびに著作権を侵害していると言われるのは
非常に心地悪い!!なんとかしたい!!

一応youtubeのヘルプなどで確認を行いました
Content ID に関する異議を申し立てる
https://support.google.com/youtube/answer/2797454?hl=ja

こちらが異議を申し立てる必要があるようですが
スクリーンショット 2016-06-22 12.02.13.png
「異議申し立てるなら覚悟しろよ」みたいな文章が随所に書いてあり
私を脅してきます
おめえが悪いんだろと言わんばかりです

確かにゲーム配信の場合、製作者でもなんでもない私に
異議を申し立てる立場なのかと改めて問われれば少し不安になるところではあります

それでもとりあえず異議を申し立てねばなりませんので
イソイソと異議を申し立てるボタンを押します

スクリーンショット 2016-05-22 20.42.15.png

するとこれです
わかりにくい!!
どれを選んでも微妙に違う気がします

ちなみに収益をえてないという項目を選ぶと
スクリーンショット 2016-05-22 21.10.05.png
こんなことを言われます
だったらこんな項目作っておくなよ…

PS4でのゲームプレイをそのまま配信している人ならば
異議2.png
赤で囲ったどちらかを選ぶといいと思います

そうすると
異議03.png

こういう画面が出て、文章を書けるところが出てくるはずです

そこに
◆そのゲームの著作権を所有しているのは別の会社であり、異議を申し立ててきた会社ではない旨
 (私の場合はコピーライトの文章もつけて送りました)
◆PS4でのシェアプレイによる動画配信で加工等行っているわけではないため
 メーカーの認める範囲内であるという旨

の二点を書いて、異議を申し立てました。

最後に内容に間違いがないということを誓うための署名を書く欄があって
それにも少しビビらされます

その後私の場合は相手からの反応はなく
6/21で30日が経過したため、相手の異議が取り下げられる形となりましたが
場合によっては相手がもっと早く取り下げることもあるようです


今回の件、私も非常に困惑しましたし
先に異議申し立てられていたもぃもぃさんというゲーム配信されてる方に助言をいただきました
本当に助かりました

もぃもぃさんのyoutubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCm9iXZPDncn2DHHzdzv4Xfg

ありがとうございます!
もぃもぃさんの動画みてみてください!面白いです!


長々と上手くもない文章を書きましたが
突然異議を申し立てられて
同じように困っている誰かの参考になれば幸いです


それではみなさま楽しいゲームライフを…
posted by はっち at 12:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月28日

第47回 距離感みたいなの

また間が空きました
いろいろ難しいですね



それではまた!

posted by はっち at 12:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月24日

ごめんなさいに逃げるということについて

うちの父と母は毎日のように喧嘩しているが
私からみてそのほとんどの原因が
父が「ごめんなさいに逃げる」というものであると思っている

人から怒られる、責められるということに慣れると
何よりも先に(なんなら相手に責める意志がなくても)
ごめんなさいという言葉を使って逃げるというのが
その人にとっての処世術となることがある

激しい嵐を家の中でじっと待つように
謝罪の意を前面に出すことで相手の怒りが過ぎ去るのを待つのだ

しかし、こういう状態に陥った人の多くの場合
なぜ嵐がやってくるのか
なぜ相手が怒るのか
ということについての思考は完全にストップしている場合がある
怖い、とにかく謝らなければ…嵐から非難しなければ
怒られるというのは天災のようなものなのだから
じっとしていれば過ぎ去ってくれるさ…
そういう感覚なのだろう

ただ、嵐としての母が望んでいることは
相手の謝罪ではないのだ
もちろんそれが必要な場合もあろうが
多くの場合は問題の解決と再発の防止が目的なのであって
怒ったことに対して謝ることが第一義ではないはずなのだ

結局問題がなにも解決されず
嵐は何度も訪れ
仕舞いには嵐がくるぞーという狼少年のようなものが父の中に形成され
母がそういう態度を示した、と父の中で見えたときに
「私が悪かったすいませんでした」と先取りして謝罪までする様になる

母としてはむしろ責めているつもりも無い時まで謝罪されるとなると
余計に腹立たしいし
唯一溜飲を下げる要因だった謝罪さえどんどん軽くなっていく
結局問題はなにも解決しないのだ

父の方の謝罪も慣れとともに
この規模の嵐ではこの程度で平気だ
などの推理が可能になり泥沼化する

こうなるともう間に立つものが居なくては
会話がまともに成立しないという事態になる

別に父と母に限ったことではないのだが
「ごめんなさいに逃げる」というのは決して良い選択ではないだろうな
というのが私の中の一応の結論ではある

いや、謝罪はやっぱり必要なのだが
謝罪のせいで相手を更に激昂させることもあるし
そこに「ズルさ」の様なものを感じ取ったとき
やっぱり人は腹立たしく思うのだろう

謝ってるからそれで良いじゃないか
ではなく
何が問題だったのか、怒ったりビクビクしたりせず
私に出来ること、私にわかっていることが
相手にはわからないこともあるということを
一旦思い出した上で
とりあえず一緒に考えようよと2人で言えたら
それはすごい素敵なんじゃないかと思ったりした


〜追記〜
しかし、多くの場合の「ごめんなさいで逃げる人」は
基本的に会話に対するスタミナが無かったりする

「これからどうしていこうね」と前向きな会話につくということにも耐えられず
とにかく逃げたくなる、話が入ってこない
自分が責められていると思った瞬間
自分の家の前にごめんなさいと書かれた分厚いシャッターを下ろし、
家の中に閉じこもるような感じだ
本人はそこから一切出てこずシャッターだけがごめんなさいと訴え続ける

そうなると説得が困難になるし
一緒に前を向く話をするはずが
どうしても被害者と加害者みたいに対面構造になる

どちらにも忍耐力が必要なのだろうな…



〜追追記〜
怒る側も最初から怒る満々で行ってると
結局問題が取り除かれでも怒らないと気が済まない
みたいなパターンも多いなぁと最近思い直しました

どっちもいったん落ち着いて話す場ができたらいいのだけれど

posted by はっち at 14:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする